No.1|10月30日
これ誰にも言ってないんですけど、実は僕Claudeの神機能を7つ使ってnoteを量産してます。
60秒で全て解説するので、ぜひ保存して使ってみてください。
1つ目、サブエージェント。
書く担当と採点する担当をこんな感じで別々のAIに分けられる。
自分だと甘くなる見直しも辛口で指摘してくれます。
2つ目、スキル。
構成、本文、画像とnoteを書く手順をスキルにして入れておくだけで、「noteを書いて」の一言で最後まで進めてくれます。
3つ目、ルーティン。
noteの人気記事を集めるのを毎週月曜日にやるように1回決めておくだけ。
月曜日の朝にはネタの候補が全て揃います。
4つ目、Claude in Chrome。
noteの人気記事をClaudeが自分で開いて見出しを書き出してくれる。
5つ目、コネクタ。
Notionとつないでおくと書いた記事が全部溜まっていくので、後から探す手間がなくなる。
6つ目、リモートコントロール。
外にいてもスマホから頼むだけで、家のパソコンのClaudeが勝手にnoteを書き始めてくれる。
7つ目、動的ワークフロー。
長い記事を頼むと、調べる係と書く係をClaudeが自分で用意して同時に進めてくれる。
今回紹介した7つの神機能の設定方法と使い方をまとめた資料を作ったので、欲しい人はこの投稿にいいねして、神機能とコメントで送ります。